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中学受験ではなく、4年後の「都立難関高校」を受験するための準備コースです。
将来、「都立西高校」「都立武蔵高校」などの難関高校を受験するためには、中学受験生と同じように、学習の習慣をつけ、国語・算数の十分な学力を育成しておく必要があります。
「自校作成問題」の都立難関高は、中学受験算数の知識をベースとして使います。公立中学校に進学してからは、部活動との両立、内申点の獲得などが必須です。中学受験の生徒と同様に、四谷大塚の「予習シリーズ」をj教材として、授業を進めます。月に一度「実力テスト」を実施して学力試しをします。
★小6英語の授業もオプションで受講できます★
◆アルペの生徒では・・・◆
小6の一年間、中学受験に向けてエネルギーを使うかわりに、4年後の高校受験に向けて、英語の勉強に力を入れた女の子がいます。
彼女は、アルペで毎週英語の勉強を着実に積み重ね、小6の終わりには見事「英検3級」の合格する学力を身につけました。
おかげで、公立中学に進学してからは、英語は中3レベルの学力。
そして、数学・国語も順調にこなし、学校の内申もほぼオール5です。目指すは、都立難関高校。もうすぐ中学2年生なりますが、英語・国語は中3生レベルの学力が十分に備わっています。現在は、数学に重点をおいて、特訓を始めました。難関高校受験への基礎力をつけるためです!
アルペの授業は学力に応じて進めます。学年ごとに内容を決めるのではありません。「飛び級」しています!